2026年10月20日~22日の3日間、長崎県立佐世保工業高等学校の土木科2年生4名が、インターンシップで当社の現場(長崎205号崎岡地区1工区改良工事)に来られました。
丁張を掛けるための計算から始まり、実際に現場で測量や丁張掛けを行いました。
その他にも、VRを活用した事故体験・安全教育や、台風に備えた土のう作りなど、様々な活動に取り組みました。
3日間という短い期間ではありましたが、実際の現場を見る機会はなかなかありませんので、興味深かったのではないでしょうか?
今回の研修が将来選択の参考になれば幸いです。
またのご来社をお待ちしております。
学生の期間はあっという間です。毎日、充実した生活をお過ごしください。
※掲載写真は、生徒さんに許可をいただいております。






